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2009年06月30日

わさだタウン街頭演説

うっとうしい梅雨の合間に、束の間の太陽がのぞいた週末、吉良州司はわさだタウンにて街頭演説を行いました。
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今回の街頭演説では、行き交う車、人々に対して、「民主党が政権を取ったら何がどう変わるのか」について約一時間、熱弁を奮いました。
車に乗って通り過ぎる人達の多くから手を振って頂き、「頑張れよー!!」「応援しちょんでー!!」などと沢山の激励の言葉を頂きました。
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この日は気温が30度以上に上がり大変蒸し暑い一日でしたので、代議士も我々も汗だくになりながらの活動でしたがそんな中、なんと「暑い中、大変だけど頑張って下さい!」と差し入れを頂きました。
街頭演説の終了後に頂いた差し入れで一息ついた後、次の目的地へ移動しこの日の街頭演説活動は終了しました。
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いよいよ、解散・総選挙が間近に迫ってまいりました。我々スタッフも気合を入れて頑張りますので、引き続いてのご支援をよろしくお願いいたします。

2009年06月22日

民主党大分県連政治スクール

6月20日(土)、アートプラザにて第二期民主党大分県連政治スクールが開講しました。
このスクールは、吉良代議士が県連代表に就任して始めた取り組みで、「主権者である国民に政治を身近なものにしてほしい」という熱い思いが込められています。
今回は50名の定員に対して、何と第一期を大きく上回る82名もの方々の申し込みがあり、政権交代間近の民主党にかける期待の大きさを改めて感じさせられました。

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吉良代議士は、スクール開講にあたっての冒頭挨拶を行った後、第一回目の講師として、『今、何故、政権交代か!』という演題で、質疑応答も含めて約2時間の講義を行いました。

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講義では、「政権交代」によって何が変わるのか?と以下の内容を丁寧に分かりやすく話をされ、講義が終わると多くの受講生から質問が相次ぎ、講師と受講者との間で白熱した討論が交わされました。

<現政権> ⇒    <政権交代後>

1)供給者(業界)を優先する政治 ⇒ 生活者(国民一人ひとり)を優先する政治

2)中央集権 ⇒   地域主権

3)官僚主導政治(官僚内閣制) ⇒ 国民(政治家)主導政治(国会内閣制)

4)税金無駄遣い(結果的に)放任    ⇒ 税金無駄遣い根絶官僚天国の解体、予算の総組換え

5)米国追随外交・防衛 ⇒ 日米同盟は堅持。アジアも重視した自主外交・防衛

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講義終了後に、講師の吉良州司が会場出口で受講生の皆さんを見送りましたが、多くの受講生の方々から「難しい政治の話がとても分かりやすくてよく理解できた!」、「いい講義だった!」などと多くのご感想、ご意見を頂きました。

2009年06月02日

早朝街頭演説で大きな期待を感じました。

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月も改まり衣替えの人々が行き交う6月1日の早朝、民主党大分県連の街頭宣伝活動を大分駅前で行いました。県連代表の吉良州司代議士が、政権交代の必要性、民主党の政策を通勤途中の皆さんに熱く訴えかけました。車の窓を開けて手を振って頂いたり、クラクションを鳴らして頂いたりと、政権交代への期待の大きさを感じさせられるような多くの皆さんの反応でした。

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クラクションを鳴らしてくれた車に手を振る吉良州司代議士

代議士が街頭演説を行っている間、吉良事務所スタッフや県連スタッフが通勤する方々にビラを配りましたが、「頑張れよ!!」「期待してるぞ!」などと激励の言葉をほんとうに多く頂きました。以前に同じ場所で同じように街頭活動を行った時よりも激励の声が多くなったと、スタッフ一同感激するとともに元気をいただきました。
いよいよ、政権交代をかけた総選挙まであとわずか、皆さんの期待に必ず応えなくてはと、気を引き締めることができた清々しい朝の街頭宣伝でした。