氏名 吉良州司(きらしゅうじ)
生年月日 1958年3月16日生まれ (現在 58歳)
身長 176センチ
体重 61キロ
血液型 B型

吉良州司の訴え(2014年12月)

■地方を元気に!

アベノミクスの経済効果は、地方経済には波及しません。
地方が元気になるために、一括交付金制度で財源のみを中央から地方へ移し、中央主導・依存ではない、自由で自立した地方づくりを目指します。

■将来世代のために!

子どもたちや子育て世代を最優先する政策、人口減少を食い止めるための少子化対策を最優先します。
将来にツケを回すようなポピュリズム政策からは決別します。

略歴

1964年(昭和39年) 大分市立津留小学校入学、別府市立南小学校、中津市立南部小学校
1973年(昭和48年) 大分市立城東中学校卒業
1976年(昭和51年) 大分県立大分舞鶴高校卒業
1980年(昭和55年) 東京大学法学部政治コース卒業。日商岩井株式会社入社。
人事部、ブラジル留学、大分県庁出向、ニューヨーク本社勤務等。
2003年(平成15年) 大分県知事選出馬 草の根ボランティア選挙で295,886票
(有効投票数の44.8%)獲得するも2万6千票及ばず次点
2003年(平成15年) 衆議院議員選挙大分一区出馬。草の根選挙で戦い、初当選。
2005年(平成17年) 衆議院議員選挙大分一区出馬、当選。(2期)
2009年(平成21年) 衆議院議員選挙大分一区出馬、当選。(3期)
2012年(平成24年) 外務副大臣
2012年(平成24年) 衆議院議員選挙大分一区出馬、落選。
2014年(平成26年) 衆議院議員選挙大分一区出馬、当選。(4期)

現職

  • 民進党大分県連 代表代行
  • 民進党大分県第一区総支部長
  • 外務委員会 委員
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 委員

代表的な過去職(議員時代、民間時代)

  • 外務副大臣
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会委員長
  • 民主党 政策調査会 副会長
  • 防衛部門会議 座長
  • 経済連携PT 事務局長
  • 東電・電力改革PT 副会長
  • 外務大臣政務官
  • 外務部門会議座長
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 筆頭理事
  • 外務委員会 理事
  • 経済産業委員会 理事
  • 安全保障委員会 理事
  • 予算委員会委員
  • 内閣委員会委員
  • 文部科学委員会委員
  • 決算行政委員会委員
  • 倫理選挙特別委員会 理事
  • イラク支援特別委員会委員
  • 政治倫理審査委員会委員
  • 国家基本政策委員会委員
  • 民主党副幹事長
  • 民主党政策調査会副会長
  • 民主党役員室次長
  • 民主党国際局副局長
  • 民主党広報戦略委員会製作副局長
  • 日商岩井米国会社ニューヨーク本社部長

沿革

1958年(昭和33年) 大分県玖珠町に男三人兄弟の次男坊として生まれ
1964年(昭和39年) 大分市立津留小入学、別府市立南小、中津市立南部小学校(昭和45年卒業)
1973年(昭和48年) 大分市立城東中学校卒業
1976年(昭和51年) 大分県立大分舞鶴高校卒業
1980年(昭和55年) 東京大学法学部政治コース卒業
日商岩井株式会社入社、人事部配属
1984年(昭和59年) ブラジル、ジュイスジフォーラ連邦大学留学
1985年(昭和60年) ブラジルより帰国、電機部配属
1989年(平成元年) 大分県出向。企画総室地域振興課、農政部流通園芸課、商工労働観光部産業振興課
1991年(平成3年) 日商岩井(株)電力プロジェクト部帰任
1995年(平成7年) 日商岩井米国会社出向。 ニューヨーク本社 産業プロジェクト部課長
1997年(平成9年) 日商岩井米国会社 ニューヨーク本社 産業プロジェクト部部長
2000年(平成12年) 日商岩井(株)東京本社帰任、医療システム部第一課課長
2002年(平成14年) 22年間勤めた日商岩井(株)を退職。世の中を良くしたいと政治を志す
2003年(平成15)4月 大分県知事選出馬
草の根ボランティア選挙で295,886票(有効投票数の44.8%)獲得するも2万6千票及ばず次点
2003年(平成15)11月 無所属で第43回衆議院議員選挙に出馬。草の根選挙で戦い、大分県第1区で初当選(105,628票)
2003年(平成15)11月 衆議院文部科学委員会委員
衆議院国家基本政策委員会委員
2004年(平成16) 1月 衆議院予算委員会委員
2004年(平成16)10月 衆議院イラク支援特別委員会委員
2004年(平成16)11月 民主党入党
民主党大分県第1区総支部長、民主党大分県連特別代表
2005年(平成17)9月 第44回衆議院議員総選挙で大分県第1区に出馬、94,595票を獲得して、2期連続小選挙区当選。
2005年(平成17)9月 民主党政策調査会副会長就任
衆議院外務委員会委員
衆議院経済産業委員会委員
2006年(平成18)2月 民主党大分県連代表
2006年(平成18)4月 民主党役員室次長就任
民主党国際局副局長就任
民主党広報戦略委員会製作副局長就任
2006年(平成18)10月 民主党副幹事長就任
衆議院決算行政委員会委員
衆議院倫理選挙特別委員会理事
衆議院政治倫理審査会委員
2006年(平成18)12月 民主党大分県連代表 無投票再選
2007年(平成19)4月 民主党国際局副局長再任
2007年(平成19)9月 民主党『次の内閣』ネクスト内閣府担当副大臣就任
民主党国際局副局長再任
衆議院内閣委員会委員
衆議院政治倫理審査会委員
●衆議院内閣委員会委員
●衆議院政治倫理審査会委員
●民主党『次の内閣』ネクスト内閣府担当副大臣
●民主党国際局副局長
●民主党大分県連代表
2009年(平成21)8月 第45回衆議院選挙議員総選挙で大分県第1区に出馬。141,665票を獲得して、3期連続小選挙区当選し政権交代を成し遂げる。
2009年(平成21)9月 鳩山内閣において外務大臣政務官に就任。
2010年(平成22)6月 菅内閣において外務大臣政務官に再任。
2010年(平成22)9月 民主党政調・外務部門会議座長
外務委員会 理事
2011年(平成23)9月 民主党政策調査会 副会長
経済産業委員会 理事
沖縄及び北方問題に関する特別委員会 筆頭理事
2011年(平成23)10月 経済連携PT 事務局長
2011年(平成23)11月 安全保障委員会 理事
防衛部門会議座長
2012年(平成24)1月 東電・電力改革プロジェクトチーム 副会長
2012年(平成24)7月 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 委員長
2012年(平成24)8月 資源獲得戦略ワーキングチーム 副会長
2012年(平成24)10月 外務副大臣
2012年(平成24)12月 第46回衆議院選挙議員総選挙で大分県第1区に出馬。落選。
2014年(平成26)12月 第47回衆議院選挙議員総選挙で大分県第1区に出馬。全国的に自民党圧勝のなか、94,893票を獲得し、小選挙区当選。(4期目)
2015年(平成27)3月 外務委員会 委員
2016年(平成28)9月 外務委員会 委員
政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 委員