選挙戦9日目レポート:撮影隊からみた選挙戦
皆さん、こんばんは。
本日は、選挙戦9日目の状況についてですが、特に、撮影隊からの視点でお伝えいたします。
毎日、数十回にわたって更新しているフェースブック・インスタグラム・ユーチューブを撮影しているのが撮影隊です。
吉良候補の乗る選挙カーの後続車に乗車し、候補の様子を撮影し続けています。
後続車には、運転手と、日によって一人か二人のカメラマンが同乗します。
本日は、カメラマンは私一人の体制でした。言い訳ではありませんが、学生のボランティアとして参加させてもらっていますので、プロのようには撮れません。
カメラマンは、体力が勝負と聞かされていましたが、こんなに走るとは思いもしませんでした。とにかく候補の様子をまじかに撮影するためには、候補と一緒に走らなければなりませんが、追いつけないのです。
やっと、追いついた時には、すでに支援者との握手が終わっていたこともあります。それでも、いきいきとした支援者と候補の映像が撮れた時には、ガッツポーズが出ます。
なぜ、吉良候補の周りには、子どもたちが集まってくるのだろうか。
とにかく子どもたちに大人気。
お母さんと散歩中の女の子。もうすぐ4歳になるということで、候補と一緒にハッピーバースデーソングを歌って、ハイタッチ。
習字教室から飛び出して来てくれた子どもたちに、「僕も『しゅうじ』っていう名前なんだ」と言い、タスキの名前を示しました。はじめきょとんとしていた子どもたちも、ダジャレだと分かって大笑い。一気に和やかな雰囲気に。
こういうことが、連日、満載で、枚挙にいとまがありません。
吉良候補は、根っから子どものことが好きなんだと分かりました。子どもたちには、自然にそのことが伝わっているのかもしれません。
残り3日間も吉良州司とともに撮影隊も大分を走り回ります。
温かいご声援をお願いいたします。
毎日の活動の様子は、ライン、フェイスブック、インスタグラムでご覧いただけます。
吉良州司事務所


