選挙戦10日目レポート:どこでも街頭演説

皆さん、こんばんは。

本日は、10日目の状況です。

選挙戦の終盤は、選挙カーで住宅地や市街地、団地をくまなく丁寧に回り、至る所で街頭演説を行いました。交通量の多い交差点や商店街での演説中には、次々と支援者が、駆け寄ってくれました。

高城台で演説しているときには、長い階段を登って駆けつけてくれた女性が、
大粒の涙を流しながら、「やっと会えた。これで、いつ死んでもいい」
話しを聞くと、親御さんが20年も前から吉良さんの大ファンで、ずっと会いたかったとのことでした。「でも、死ぬのは、投票してからにします」と笑顔になってくれました。
こういう出会いの連続で、スタッフ全員は元気いっぱいになります。

団地やマンション高層階からは、ベランダに身を乗り出して、手を振ってくれる方が沢山いらっしゃいます。一人ひとりと握手することができないのは残念ですが、一人ひとりの気持ちは、十分に受け止めさせてもらっています。

「広報誌を読んだで。書かれちょんことは全部その通りや」
「国政には、吉良さんが必要や」
「将来世代のことをちゃんと考えちょんのは吉良さんだけや」
など、など、勇気の出る励まし、共感の声を多数いただくようになりました。
こんなに手ごたえを感じることはこれまでにもありませんでした。

明日と最終日も吉良州司は大分を走り回り、街頭演説を続けます。
温かいご声援をお願いいたします。

吉良州司事務所

●ファイナル集会をライブ配信します!
2月7日(土)18:00~@ガレリア竹町ドーム

毎日の活動の様子は、ラインフェイスブックインスタグラムでご覧いただけます。